メンズ財布業界で5年以上培った経験を元に、おすすめの革製品を紹介します。

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人気が高くおすすめなsaifuブランド(メンズ)26選

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人気が高くおすすめなsaifuブランド(メンズ)を厳選しました。

 

saifuブランド(メンズ)

COCOMEISTER(ココマイスター)

COCOMEISTER(ココマイスター)

ヨーロッパの厳選された皮革を、日本の熟練された職人が縫製するという、黄金のコンビネーションを持ち味としているブランド、ココマイスターは特にお薦めできるブランドです。

コードバンや、ブライドルといった、メンズ人気の高いレザーが豊富に揃っている上、デザインのバリエーションやカラーなども多いところが魅力です。

 

Orobianco(オロビアンコ)

Orobianco(オロビアンコ)

イタリアで誕生した、カジュアル系ブランドのオロビアンコは、若い世代のビジネスマンにマッチする商品を数多く取り揃えています。

スーツに似合う財布を…と探していると、どうしても地味なものに落ち着いてしまいがちですが、オロビアンコなら、ビジネス向けでありつつも、華やかで明るい気分にさせてくれるアイテムが見つかります。

 

HERZ(ヘルツ)

HERZ(ヘルツ)

革らしい革、という感じの、趣あるレザーグッズにたまらない魅力を感じる、という人は、日本のブランド、ヘルツで商品を探してみてください。

ヘルツはドイツ語でハートを意味するのだそうです。その名の通り、ヘルツの商品には、職人達の並々ならぬ愛情が注ぎ込まれています。

長年に渡って愛着が持てるような、お気に入りの一品が見つかるはず。

 

Paul Smith(ポールスミス)

Paul Smith(ポールスミス)

ポール・スミスは、英国で誕生した、気品溢れるブランドです。

高級過ぎて手が届かない…というようなことはなく、どんなデパートにもインショップとして入っていて、比較的、リーズナブルな価格帯でオシャレな商品を展開してくれているところが、ポール・スミスの魅力です。

ファッション初心者の心強い味方でもあります。

 

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

イタリアで誕生した革製品ブランド、ボッテガヴェネタは、ブランド界の中でも、最高級のゾーンに位置するような本格派です。

特徴的なのは、職人が細いレザーを編み込んで作り出す「イントレチャート」でしょう。これは、ボッテガから展開されている、ほぼ全ての商品にアイコンとして施されています。

セレブが憧れる、本物の財布を手に入れてみてください。

 

GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)

一般的には、そこまで知名度が高くないのですが、革製品マニア達が議論をする時には、必ず名前が挙がると言われているガンゾは、かなりお薦めです。

ガンゾの良さは、とにかく皮革素材の質が高いということ。それなりにお値段もしますが、海外ハイブランドのように、驚くほど高価、ということはないので、質を考えればお値打ちといえるでしょう。

 

IL BISONTE (イル ビゾンテ)

IL BISONTE (イル ビゾンテ)

イタリアで誕生したイルビゾンテは、洗練されたファッショナブルな空気感が魅力でありつつも、革製品マニアが唸るような、本格的なレザーグッズを展開しているブランドです。

特徴的なのは、何といっても、バイソンのロゴがプリントされているということでしょう。中央にこのロゴがプリントされているだけで、それは気に説得力のあるアイテムに変わるのです。

 

万双(マンソウ)

万双(マンソウ)

革製品界の中で、知る人ぞ知るブランド、と言われているのが万双です。

実店舗は、東京にしかないので、デパートなどで見掛ける機会がない分、万双の財布を使っていると、ワンランク上のツウな男性、という気分を味わうことができるでしょう。

ブライドルやコードバンの他、オリジナルで開発したという、極上の革素材が人気となっています。

 

ETTINGER(エッティンガー)

ETTINGER(エッティンガー)

イギリス王室の人々も愛用しているエッティンガーは、店舗数が少ないながらも、コアなファンに支えられている存在です。その気品は、本物といえるでしょう。

ブラックのシックなコードバン外装に、鮮やかなイエローやパープルの内装、というのが、エッティンガーの得意とする王道のデザインです。

 

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所は、日本の老舗革製品ブランドです。

いきなり海外ハイブランドに手を出すのではなく、まずは、しっかり、きちんと、造られている、日本の良質な革製品から使ってみたい!しかも、オシャレで洗練された雰囲気のものを!なんて考えている人にとって、これほどマッチするブランドはないでしょう。

 

aniary(アニアリ)

aniary(アニアリ)

生産を海外に頼るブランドも多い中、アニアリは、徹底してメイドインジャパンであることにこだわっている、正真正銘、日本のブランドです。

オーソドックスな中にも、細かいこだわりを詰め込むという、独自のスタイルで確かなファンを獲得しています。

オリジナルで皮革を開発しているため、カラーバリエーションが異常なまでに豊富というところも大きな魅力。

 

dunhill(ダンヒル)

dunhill(ダンヒル)

ダンヒルは、英国で誕生した超高級ブランドです。

世のビジネスマン達は皆、いつかはダンヒルのバッグに、ダンヒルの財布に、ダンヒルのスーツで通勤してみたい…という憧れを抱くもの。奇抜さはなく、どこまでもシックでエレガントなスタイルが魅力の、ダンディーなブランド。

男の中の男でありたいなら、是非、狙ってみてください。

 

CYPRIS(キプリス)

CYPRIS(キプリス)

キプリスは、日本で誕生したレザーグッズの専門ブランドです。

キプリスのことを噂する時、人は「コスパが良い」という言葉を使います。しっかりとした品質のものを、少しだけリーズナブルな価格で手に入れることができるので、普段からお得な情報を仕入れている人の耳には、しっかりとキプリスの名が届いているというわけです。

 

Vivienne Westwood(ヴィヴィアンウエストウッド)

Vivienne Westwood(ヴィヴィアンウエストウッド)

英国の女性デザイナーが立ち上げたファッションブランド、ヴィヴィアン・ウエストウッドは、独特の世界観が魅力で、多くのコアなファンを獲得しています。

ちょっと、覗いていこうかな…という感覚でヴィヴィアンのものを購入していく人は少数派で、どちらかというと、全身どっぷりヴィヴィアンに浸かる!くらいのファンが多いといえるでしょう。

 

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

北海道で馬具を製造しているという、独特の肩書を持つブランド、ソメスサドルは、知る人ぞ知る、ちょっとツウな感じのするブランドです。

馬具の製造というと、騎手の命を預かるだけあって、確かな製造技術を持つメーカーでなければ、担うことができない!というのは、理解ができるでしょう。

さらには、馬具からインスパイアされたかのような独特のデザインもまた魅力。

 

Felisi(フェリージ)

Felisi(フェリージ)

イタリアで誕生した革製品ブランド、フェリージは、明るく爽やかな洗練された世界観が特徴的です。

フェリージの代名詞となっているのが、シルクのような高級感のある光沢を放つナイロン素材です。

このナイロンと、ナチュラルなバケッタレザーとが、組み合わさった商品はベストセラーとなっています。

 

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

ペッレモルビダの世界観は、とても独特で明確です。「豪華客船の旅」というコンセプトの元に、全ての商品が開発されているので、エレガントな船底を思わせる流曲線や、海面のようにキラキラと光るシボを楽しむことができるのです。

イタリアのブランドのような雰囲気ですが、実は日本のブランドなので、日本人の感性にもとてもよくマッチします。

 

BURBERRY(バーバリー)

BURBERRY(バーバリー)

バーバリーは、言わずと知れた、英国の高級ブランドです。

有名なのは、あのタータンチェック柄で、日本では冬になると必ず、バーバリーのマフラーを巻いた高校生やサラリーマンを見掛けるほど。もはや風物詩的存在にもなっています。

親しみのあるブランドであるわりに、価格帯は驚くほど高価ですが、アンチの少ない安定感のあるブランドなので、お薦めです。

 

WILDSWANS(ワイルドスワンズ)

WILDSWANS(ワイルドスワンズ)

ワイルドスワンズは、革製品の理想を徹底的に追求したいという思いから産み出されている、日本のブランドです。

一般的な知名度はそこまで高くありませんが、価格帯は、海外のハイブランドとあまり変わりません。

しかし、それだけ贅沢に作り込まれている、究極の商品を楽しむことができるのです。

 

SLOW(スロウ)

SLOW(スロウ)

スロウは、日本において、モノづくりの聖地として知られているエリア、大阪の南堀江で誕生したブランドです。

ブランド名である「スロウ」には、流れの激しい時代の中において、普遍的なモノづくりを、ゆっくり追求していきたい、という思いが詰まっています。

大人向けの本格的なレザーグッズが揃っているので、革製品マニアにもお薦めができます。

 

HERGOPOCH(エルゴポック)

HERGOPOCH(エルゴポック)

エルゴポックは、日本で誕生した、メイドインジャパン品質の商品が楽しめるブランドです。

オーソドックスで使いやすい商品が中心なのですが、とにかくシルエットが美しかったり、素材の質が魅力的で輝いていたり…と、シンプルなものであればあるほど、エルゴポックはその本領を発揮します。

とにかく信頼のできるブランドといえるでしょう。

 

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

ルイヴィトンは、世界中のセレブが愛している、フランスの超高級ブランドです。

ヴィトンの良いところは、とにかく知名度が高いというところでしょう。

一目見てすぐにヴィトンだとわかる商品なら威張りが効きますし、さりげなくヴィトンという商品の場合は、本物の贅沢を楽しんでいるかのような気分を味わえます。

 

GUCCI(グッチ)

GUCCI(グッチ)

イタリアのハイブランド、グッチは、洗練されたファッションセンスと、一流ブランドならではの圧倒的オーラが魅力です。

経済的に余裕のあるセレブであれば、必ず1つはグッチのアイテムを所有していることでしょう。

威張りを効かせたい時の定番ブランドでもありますし、オシャレのランクを上げたい時にも、さりげなく取り入れてみてください。

 

COACH(コーチ)

COACH(コーチ)

コーチは、日本人と馴染みの良い、素晴らしく安定感のある高級ブランドです。

発祥の地はニューヨークで、都会的かつポップなセンスが魅力です。

日本人の多くは、「C」のマークが施された落ち着きのあるテイストを好みますが、実はカラフルで斬新なデザインのものも多く生み出している「攻め」姿勢のブランドでもあったりします。

 

Berluti(ベルルッティ)

Berluti(ベルルッティ)

ベルルッティは、芸術性の高い、味わい深いレザーグッズを楽しむことのできるブランドです。

独特の焼き焦がしたかのようなブラウンのグラデーションに、異国情緒の溢れるカリグラフィーが刻まれている、というスタイルがベルルッティの王道。

あのピカソも愛したという、本格派なブランドなので、違いのわかる男性に是非、お薦めしたいです。

 

Bally(バリー)

Bally(バリー)

バリーは、ヨーロッパのブランドです。といっても、イタリアやフランスではなく、スイスのブランドになります。

世界的にはかなり有名な存在なのですが、日本での知名度はそこまで高くないため、人と差の付くようなワンランク上のクールなオシャレを志したいというメンズにお薦めできます。

 

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