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30代におすすめ!人気のメンズ財布ブランド22選

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30代におすすめのメンズ財布ブランドを厳選しました。

厳選のポイントは30代らしい「大人のカッコよさ」を感じさせるブランドです。

それではご覧ください。

 

30代におすすめな人気ブランドTOP5

COCOMEISTER(ココマイスター)

COCOMEISTER(ココマイスター)

スーツスタイルに似合う、上品で紳士的な雰囲気のアイテムを揃えたいと思うなら、ココマイスターをチョイスすると良いでしょう。

コードバン、マットーネ、ブライドル、といった、ヨーロッパ産の高級な皮革を、日本の熟練された職人が仕立てるという、黄金のコラボによる、質の高い製品の数々を楽しむことができます。

高過ぎず、安過ぎない、絶妙な価格設定や、メジャー過ぎず、マイナー過ぎない、ベストな知名度も魅力です。

 

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

海外のハイブランドで王道と言えば、人気、知名度、ともに、日本ではヴィトンが頂点に君臨していると言ってよいでしょう。

ただ、ルイヴィトンは、多少ヤンチャなギャルやホストなども愛用したがるブランドなので、40代を超えてきてしまうと、浮いて見えてしまう可能性が出てきます。

ヴィトンの財布を誇らしくバッグや内ポケットから取り出したいなら、30代のうちに楽しんでおくべきでしょう。

財布でも、10万円近くの出費は当たり前ですが、ヴィトンにはやはり、それだけの価値があると言えます。

 

CYPRIS(キプリス)

CYPRIS(キプリス)

スーツに似合う、上品で質の良い国産の財布を探しているなら、キプリスを見逃さないでください。

キプリスは百貨店のバイヤー達からも高く評価されており、10年以上連続、由緒ある賞を受賞しているほどのブランドなので、信頼度はバツグンです。

圧倒的なコスパの良さで、今、ビジネスマン達の心を次々虜にしていっているんですよ。特に縫製の技術力は世界最高レベルと言われているので、一度手に取ってみてください。

価格帯は幅が広く、1万円台から10万円近いものまで、様々なラインのものが取り揃えられています。

 

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

高級ブランドの中でも、最高位に君臨すると言われている、ボッテガヴェネタの財布を愛用するようになったら、ビジネスマンとしては本物と言えるでしょう。

ボッテガと言えば、高級なレザーが美しく編み込まれたイントレチャートが特徴的なので、ここをピンポイントで狙ってみるべきではないでしょうか?

価格帯は、財布であっても10万円近くするので、値は張りますが、それだけの価値があると言えるブランドです。

 

ETTINGER(エッティンガー)

ETTINGER(エッティンガー)

エッティンガーは、英国王室の人々も愛用しているという、イギリスの伝統的な由緒正しきブランドです。

高級感溢れるシックな黒の外装に対し、内装には、鮮やかなイエローやパープルが施されている、というのが特徴で、大人の気品と同時に、遊び心をも感じることができます。

会合やデートの会計時に、こういった財布をチラッと覗かせることができると、同期や後輩達から、一目置かれる存在になれることでしょう。

 

まだある!30代におすすめな人気ブランド17選

BURBERRY(バーバリー)

BURBERRY(バーバリー)

バーバリーは、正真正銘の伝統的な高級ブランドでありながら、海外ハイブランド独特のチャラさや、嫌味っぽい感じを全く有していません。

とにかく上品で清潔感のある印象なので、イメージを気にするビジネスマンなどは、ここに狙いを定めてみると良いでしょう。バーバリーなら、高齢層からの受けもバツグンですし、女性受けも最高です。

ロゴだけが刻印されている財布もオシャレですが、せっかくなら、バーバリーらしいタータンチェックがどこかに施されているものの方が、ブランドの愛好家であることをアピールできるでしょう。

 

COACH(コーチ)

COACH(コーチ)

コーチは、海外のハイブランドですが、庶民であっても、頑張れば手を伸ばせそうな雰囲気があるため、幅広い層から支持され、多くのファンに愛されています。

同じ高級品であっても、ヴィトンやグッチの財布を持っていると、ある人からは、近寄りがたい印象になってしまうかもしれませんが、コーチだと、誰からも親しみやすい印象を持ってもらえることでしょう。

40代、50代になってからでも、違和感なく使えるブランドなので、30代のうちからコーチに慣れ親しんでおくというのは、非常に賢明な選択肢であると言えます。

 

GLENROYAL(グレンロイヤル)

GLENROYAL(グレンロイヤル)

エッティンガーとともに、英国のブランドとして人気を博しているグレンロイヤルをご紹介しましょう。ブリティッシュメイドの、シンプルで上品なアイテムを揃えることができますよ!

基本的には、シックなスーツに似合うものが中心となっていますが、鮮やかなカラーリングのものや、2トーンの財布などもあり、男女問わず、様々なシーンで使いやすい!と評判になっています。

価格帯は、5万円くらいまでのものが中心となっています。

 

GUCCI(グッチ)

GUCCI(グッチ)

ヴィトンとともに、日本で大人気となっている海外のハイブランドといえば、グッチでしょう。どちらも華やかではありますが、ヴィトンと比べると、グッチの方が多少落ち着いていて、大人びた雰囲気を演出することができます。

グッチらしいデザインの財布といえば、ロゴのモノグラムに、赤緑赤のラインが施されたもの。あえて、こういったラインのものを狙うか、それとも、よく見るとグッチ…というギリギリのラインを狙うのかは、迷いどころですね!

価格帯は、やはり10万円前後となってきますが、ここは思い切りましょう。

 

PRADA(プラダ)

PRADA(プラダ)

プラダの財布を愛用しようと思うなら、彼女や奥さんと、ペアで…という形でデビューするのが最高でしょう。

あるいは、狙っている女性がいるなら、自分がプラダ好きだから、という理由で、プラダのアイテムをプレゼントしてみるといいかもしれませんね!

つまり、プラダは、基本的に女性からの支持率が高いブランドなのです。男性があえて、こういったブランドの財布を愛用していると、とてもセクシーに見えるので、検討してみてください。

 

Bally(バリー)

Bally(バリー)

ヨーロッパのブランドに手を伸ばす人は多いですが、そのほとんどが、イタリアやフランスやイギリスですよね?ところが、バリーは「スイス」のブランドなので、海外のハイブランド品を所有していながらも、普通の人とは違う、独特の個性をアピールすることができるでしょう。

ブランドが醸し出している雰囲気も、やはり他とは一線を隠していて、独自の路線を辿ってきたブランドならではの、プライドの高さや気品を感じることができます。

 

GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)

ガンゾは、徹底して国産であることにこだわっているブランドなのですが、その質の高さにはかなりの定評があり、革製品マニア達の間では「質で選ぶならガンゾ」と言われているほどです。

知名度がそこまで高くないところもポイントで、知る人ぞ知る、的な美味しいポジションにあるブランドなので、ネームバリューだけで財布を選んでしまっている人と、差をつけることができるでしょう。

 

Felisi(フェリージ)

Felisi(フェリージ)

海外のハイブランドは、特有の嫌味っぽさや、これ見よがし感が気になる…という人も多いことでしょうが、フェリージに関しては、そのような雰囲気は全くありません。とにかく、上品で、サラリとしているので「そう来たか!」と思ってもらえるような魅力があります。

革の質も上々ですし、カラーのバリエーションも多いので、いざ、フェリージで財布を選ぼう!と思ってからも、本命の品に辿り着くまでには、思う存分「悩む」楽しみを味わえることでしょう。

 

Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)

Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)

エッティンガーや、グレンロイヤル、とともに、英国の人気ブランドして名が知れているホワイトハウスコックスをご紹介します。

ホワイトハウスコックスの魅力と言えば、シックな黒やブラウンなどの外装に、あえて映えさせるかのように施されている、白のステッチです。

ヴィトンやグッチのように、一目見てわかるような大胆なデザイン、というわけではありませんが、確かな存在感や気品があるので、本物の空気感を漂わせたいなら、ホワイトハウスコックスを狙ってみるべきでしょう。

 

万双(マンソウ)

万双(マンソウ)

実店舗を2軒しか持っていない、希少なブランドでありながら、確実にその名を轟かせているのが、万双です。

多少なりとも革製品に興味を示せば、いつかは万双の名前に辿り着くと思われるほど、万双は確かな実力を持っています。熟練された職人の、少々癖のあるこだわりが、特に男性の革マニアにはたまらなく響くことでしょう。

知る人ぞ知る…の絶妙なポジションにあるブランドなので、本物志向のビジネスマンは、ここを狙ってみてください。

 

WILDSWANS(ワイルドスワンズ)

WILDSWANS(ワイルドスワンズ)

革製品愛好家であれば、その名を知らない人はいない、ワイルドスワンズの財布に注目してみてください。

革そのものが主役、という印象のブランドなので、大胆で奇抜なデザインのものよりは、全体的に、シンプルで使い勝手の良さそうなものが中心となっています。

そんな中でも、独特の流曲線があしらわれたアイテムは、キラリを光る個性を放っているので、波長が合いそうだと感じた人は、見逃すべからずです。

価格帯は海外のハイブランドとあまり変わらず、財布でも8万円くらいしていますが、違いがわかるという人は、是非!

 

CORBO(コルボ)

CORBO(コルボ)

流行の最先端と言えるアイテムを身に着けたいけれど、海外のハイブランドは、あまりにもなのでちょっと…なんて人にとって、コルボはうってつけのブランドです。

渋谷の明治神宮前という、東京の中でもさらに、流行の発信地と言える、最高のポジションに工房を構え、ありがちでない、キラリと光る個性を持ったアイテムを開発しているのが、コルボなのです。

直営店は1軒のみですが、大型のショッピングモールなどで取り扱われているので、入手は比較的楽な方でしょう。

 

FARO(ファーロ)

FARO(ファーロ)

FAROの財布を持っている人は、情報通な人!という印象を与えることができるでしょう。日本のビジネスマンの中でも、海外のハイブランドに飽きてしまって、そろそろ卒業しようかな…なんて人は、FAROに乗り換えつつある、と言われています!

FAROの魅力は、何といっても、業界最高レベルと言われる財布の「薄さ」にあります。スーツの内ポケットにスッ…と、財布をスマートに収めたいなら、FAROを狙ってみるべきでしょう。

 

dan genten(ダン ゲンテン)

dan genten(ダン ゲンテン)

経年変化していく革の美しさや、革そのものが持っている個体の魅力に取り憑かれてしまっている…なんて人は、ダンゲンテンに注目するべきでしょう。

ブランドのネームバリューがどうのこうの…ということではなく、とにかく革が好きで、革を楽しみたい、という人に向いているブランドです。

環境に対する配慮も、人一倍意識しているブランドで、長く使える製品を生み出すことこそが、エコにつながる…という、スローガンを掲げているので、一見の価値アリです。ネットの口コミでも、満点評価の多いブランドなんですよ!

 

SLOW(スロウ)

SLOW(スロウ)

SLOWと言えば、日本最高峰のレベルを誇ると言われる栃木レザーで生産された革を使っているという、絶対的な魅力があります。

2008年に誕生したばかりの新しいブランドですが、既に男女を問わず、多くのファンを獲得しています。

SLOWという名前には、時代の波が激しく動こうとも、本質を見極め、ゆっくり、じっくり…と普遍的なものを追求していきたい、という意味が込められているのだそうです。

大阪の南堀江というオシャレなエリアから発信されているブランドであるというところにも注目すべきでしょう。

 

JIMMY CHOO(ジミーチュウ)

JIMMY CHOO(ジミーチュウ)

ジミーチュウの財布を愛用していると、ファッション通な人なんだな!という印象を与えることができます。

芸能人や、業界関係者などにも多くのファンを持つブランドなので、ジミーチュウの財布をスッと取り出したら、流行に敏感な女子達は、おそらく高確率で何らかのアクションを取ってくれるはずです。

ジミーチュウの特徴と言えば、星のスタッズです。パンクな雰囲気もあるので、多少遊び人な雰囲気を演出することもできるでしょう。

 

Cartier(カルティエ)

Cartier(カルティエ)

カルティエと言えば、アクセサリーのブランドとして超一流というイメージを持っている人も多いことでしょう。カルティエでジュエリーを購入するのは、言ってしまえば普通の発想ですが、あえて、ここで財布を購入しよう、というのは、思いつきそうで思いつかないことなので、人と差のつくオシャレを楽しみたいなら、まずは調査してみるべき。

価格帯についてですが、驚くほど高くて手が出ない…というようなことはないので、穴場ですよ!

 

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