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ハンドバッグ(メンズ)のおすすめ人気ブランド25選

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ハンドバッグ(メンズ)のおすすめ人気ブランドを厳選しました。

 

ハンドバッグ(メンズ)ブランド

COCOMEISTER(ココマイスター)

COCOMEISTER(ココマイスター)

良質なバッグを探しているメンズに、圧倒的にオススメできるブランドといえば、それはココマイスターです。

ココマイスターには、メイドインジャパンな重厚感と高級感に満ちたハンドバッグが多数揃っているのです。

それでいて、英国紳士が愛用していそうな、気品溢れるスタイリッシュな風合いであるところも魅力的。

口コミで人気が広がっていて、一気にビジネスマンの新定番ブランドとして上り詰めたような、確かな存在です。


 

Orobianco(オロビアンコ)

Orobianco(オロビアンコ)

デパートのメンズバッグコーナーで飛ぶように売れていて、多くの若いビジネスマンが愛用しているバッグのブランドといえば、それはオロビアンコです。

オロビアンコは正真正銘、イタリアからやってきた、オシャレなファッションブランド。

イタリアというだけでキュンと来てしまう日本人にとって、オロビアンコはグッと心を掴まれてしまう存在というわけです。

その上、価格帯もリーズナブルなので、これはもう狙わないわけにいかないでしょう。


 

aniary(アニアリ)

aniary(アニアリ)

高品質でオーソドックスなバッグを手堅く入手したいという人に推しておきたいのが、日本発のアニアリです。

オリジナルで皮革素材の開発をしているので、他では手に入らないような特別なレザーが揃っていたり、見たこともないようなカラーバリエーションがあったりするのも、アニアリの良いところ。

定番として長く飽きずに愛用していけるようなバッグに出会えることでしょう。

価格帯も良心的で常識的です。


 

HERGOPOCH(エルゴポック)

HERGOPOCH(エルゴポック)

シンプルなバッグだからこそ、本当に品質の良いもの、計算し尽くされたシルエットの美しいものが欲しいと思う人にとって、エルゴポックは迷わず合格を出せるような存在であると言えるでしょう。

どんなファッションの日でも、違和感なく似合ってしまうような究極のバッグってないかな…というイメージで探しているということなら、エルゴポックは特にオススメができます。

予算も3〜5万円前後くらいで入手できる良品が多いので、覗いていってみてください。


 

IL BISONTE (イル ビゾンテ)

IL BISONTE (イル ビゾンテ)

イタリアといえば、革製品やファッションの本場と言われており、日本人の誰もが憧れを抱く国です。

イルビゾンテは、そんなイタリアからやってきた、超本格的なレザーグッズのブランド。

本格志向の老舗ブランドというと、どうしてもイメージが地味になってしまいがちなのですが、イルビゾンテの場合は、単体でファッション雑誌の表紙を飾ることもあるほど、オシャレで華のある存在です。

ユニセックスな雰囲気なので、プレゼント交換で利用するのもオススメ。


 

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

ペッレモルビダの世界観は独特であり、エレガントで垢抜けているイメージです。

どんなバッグを持ってみても、なんとなく野暮ったくて、子どもっぽい感じになってしまっていた…という悩みを抱えている人でも、ペッレモルビダに出逢えばその悩みからは卒業できることでしょう。

豪華客船の船底のようなボトムラインや、キラキラと上品に輝く海面のようなテクスチャーが、ペッレモルビダのバッグの魅力です。


 

HERZ(ヘルツ)

HERZ(ヘルツ)

ガツンと存在感のある手づくりレザーバッグで、人と差を付けてみませんか?

ヘルツのバッグを手に入れる際には、まず職人さんに自分のバッグを注文するところから始まります。

1人の職人が、最初から最後の工程にまで責任を持って携わるというスタイルで、あなただけの世界に1つなバッグが出来上がるわけです。

到着までに時間は掛かるものの、一生愛情を注いでいける、本物の革鞄が手元にやってきますよ!


 

万双(マンソウ)

万双(マンソウ)

そのバッグ、どこのですか?と訊かれた際に、自信を持って「万双っていう東京のブランドです」と答えるシーンを想像してみてください。

万双は、革製品のことを知り尽くしているようなベテランや、マニアックな人々が最終着駅のように愛用しているブランドなので、堂々と答えることができるわけです。

安易に海外のハイブランド品に頼るのが恥ずかしい…と思ってしまうような、ツウでありたいメンズの心をくすぐってくれることでしょう。


 

GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)

ガンゾはとにかく品質に優れており、レザーの種類も豊富で、他では絶対に手に入らないような珠玉のバッグが粒揃い状態になっているブランドです。

革製品の世界についてもっと知りたい!玄人のレベルになりたい!と願っている人が足を踏み入れるようなブランドなので、この機会にあなたもツウになってみてはいかがでしょうか?

メイドインジャパンの真骨頂を味わえるような存在であり、価格もコスパを考えるとかなり良心的であると言えます。


 

土屋鞄製造所

土屋鞄製造所

海外のハイブランドなバッグをこれ見よがしに持ち歩くよりも、確かな品質で造られている、日本製の職人産バッグを身に付けていたい…!なんて発想に行き着いた人はいませんか?

そんなアナタに是非、オススメしたいのが土屋鞄製造所です。

土屋鞄製造所には、何重にも魅力があります。老舗なので信頼できる存在でありながら、しっかりとオシャレで最先端の空気を醸し出しているのです。

価格帯も常識的なので、安心してショッピングを楽しめることでしょう。


 

PORTER(ポーター)

PORTER(ポーター)

吉田カバンが手掛けているポーターは、老若男女問わず、誰でも愛用していけるような、汎用性の高いブランドです。

どこのブランドのバッグかわからないけれど、とりあえず素敵で丈夫そうだったから買ってみた!という形で、自然にポーターに出会ってしまっている国民も多いはず。

デパートのバッグコーナーでもおなじみですし、鞄の専門的でも積極的に取り扱われているような、王道的存在です。

間違いがないので、迷ったら選んでみてください。


 

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

ソメスサドルは、大人っぽい雰囲気の垢抜けた男女にオススメできる、洗練されたイメージのブランドです。

特徴的なのは、馬や馬具のエッセンスが取り入れられているということ。そのため、名前に馬が付いている、あるいは日常的に競馬や乗馬を楽しんでいる、午年に生まれた…というように、馬に縁のある人にも愛用して欲しいブランドです。

何しろ実際の馬具の製造も任されているほどのブランドなので、その実力の高さは折り紙付きです。


 

SLOW(スロウ)

SLOW(スロウ)

確かな品質の、味わいある革製品を持ち歩きたいということなら、大阪南堀江発のスロウはいかがでしょうか?

スロウに反応を示す人は、確実に革製品愛好家です。

独特の経年変化を遂げていってくれることに、たまらない魅力を感じる!という人は、是非、スロウでとっておきの相棒を見つけていってください。

日本で最高の技術力を誇ると言われている栃木レザーとのコラボレーション作品も必見です。


 

FUJITAKA(フジタカ)

FUJITAKA(フジタカ)

違いのわかる、本格志向な大人のメンズにオススメしたいブランドといえば、それは日本発のフジタカです。

フジタカといえば、高品質なレザーと、ハイレベルな縫製技術にも注目すべきなのですが、それ以上に気になるポイントがあります。それは、独特の色彩センスを有しているということ。

自然界にのみ存在しているような、工業品にはない赤や青や緑を再現しようと努力しているので、この点に意識しつつ、理想なバッグを探してみてください。


 

dan genten(ダン ゲンテン)

dan genten(ダン ゲンテン)

エレガントでオーソドックスなバッグは数多く世に存在していますが、そんな中でもこなれていて、色気のあるバッグを探そうとなると、その数は限られてきます。

そこで、うーん…と悩んでしまった経験のある人には、圧倒的にダンゲンテンがオススメ。

ダンゲンテンのバッグには、余計な装飾がほとんどなく、基本的に革の表情を主役としているのですが、まるで映画の主人公が愛用していそうな、なんともいえないオーラが漂っているのです。


 

,Dakota BLACK LABEL(ダコタ ブラックレーベル)

Dakota BLACK LABEL(ダコタ ブラックレーベル)

ダコタは、長年に渡って日本のファッション業界、革製品業界を牽引してきた、実力ある存在です。革の質が柔らかい!ということで定評があり、これまで多くの女性の心を虜にしてきました。

そんなダコタが満を持して誕生させたのが、メンズラインのダコタブラックレーベルです。

女性ウケの良いブランドに手を伸ばすのには抵抗がある…という人でも、メンズに限定されているラインがあれば、安心してショッピングを楽しむことができるでしょう。


 

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

存在感と高級感のあるハイブランドのバッグが欲しい!けれど、大人としての品格は大事にしたい…、やっぱり落ち着きのあるエレガントな路線でないと…。

なんて思っている人には、ボッテガ・ヴェネタが相性ぴったりでしょう。

ボッテガは超高価な価格帯で展開しているブランドになるので、本格的な商品に手を伸ばそうとすると、予算が一気に50万円くらいと跳ね上がってしまいますが、やはりそれだけの威力は発揮してくれることでしょう。


 

Berluti(ベルルッティ)

Berluti(ベルルッティ)

ベルルッティは、数ある海外系ハイブランドの中でも、飛び抜けて高価な価格帯で展開されているブランドです。

そこまで知名度が高いわけでもないのに、それでも超高額なベルルッティのバッグが欲しい!という人は、よほどベルルッティの世界観に魅せられていて、その個性的なテイストを欲している人です。

つまり、冷やかしではなく、本気で惚れている人しか持ち歩かないようなブランドなので、是非、その贅沢な感覚というものを味わってみてください。


 

,ETTINGER(エッティンガー)

ETTINGER(エッティンガー)

エッティンガーの高貴なオーラは本物です。なにしろ、イギリス王室の人々も実際にエッティンガーのアイテムを愛用していたりするほどなのですから。

エッティンガーの魅力は、実店舗数が少ないというところにもあったりします。

遠方から銀座の店舗にまで、わざわざ足を運ぶファンもいるというような具合です。

ブラックの上質なブライドルレザーに、鮮やかなイエローやパープルの差し色というコンビネーションにクラっと来てしまってください。


 

Vivienne Westwood(ヴィヴィアンウエストウッド)

Vivienne Westwood(ヴィヴィアンウエストウッド)

自らの持つバッグに、独特の個性やパンチを求める傾向にある人は、ヴィヴィアン・ウエストウッドに注目していってください。

ヴィヴィアン・ウエストウッドは、イギリスの女性デザイナーによって立ち上げられたブランドで、奇抜なルックから、多くのコアなファンを虜にしてきました。

自分のファッションには合わせづらいのでは?と感じる人も多いかもしれませんが、実はクールでシックなテイストのバッグも多く揃っているので、見逃せません。


 

TUMI(トゥミ)

TUMI(トゥミ)

ビジネスマン必見!なバッグのブランドといえば、それはアメリカで誕生したTUMIです。

TUMIのバッグは、とにかく耐久性が高く、ありとあらゆる機能を有しています。

2WAYや、3WAYで使えるのなんてTUMIの世界では、もはや当たり前。PCやタブレット類が収納されることも、当然の前提として捉えられています。

出張用のキャリーケースと連結できるなど、いたれりつくせりな超ハイスペックバッグに出会えますから、必ず押さえておいてください。


 

Paul Smith(ポールスミス)

Paul Smith(ポールスミス)

オシャレで斬新なバッグが欲しいけれど、あまり奇抜であっては困るから、バランスを大事に考えたい…なんて人にとって、ポール・スミスは、抜群にありがたい存在として映ることでしょう。

イギリスで誕生したポール・スミスのイメージは、とても上品でシンプルです。

しかし、ただのシンプルではなく、必ずどこかに鮮やかで大胆なマルチカラーの要素が施されているのがポイント。

裏地やポケットのアクセントカラーなど、隅々までチェックしていってください。


 

BURBERRY(バーバリー)

BURBERRY(バーバリー)

バーバリーは、超定番のハイブランドですが、最近、どんどんとその表情が洗練されていっているので、全く目が離せません。

ラインナップをチェックし始めてしまったが最後、なかなかその世界から抜け出せなくなってしまうことでしょう。

あのバッグもいいし、このバッグもいいし…という感じで、迷いに迷ってしまうほど、魅力的でキュートでエレガントなバッグが展開されています。

特にオススメなのは、モノグラムが施されているシリーズです。


 

GUCCI(グッチ)

GUCCI(グッチ)

ハイブランドの中でも、芸能人がステージで積極的に愛用するなど、とにかく華のある奇抜なオーラが魅力的!といえば、グッチです。

ただ、グッチの中にも、シックで主張が控えめな路線のアイテムはあるので、自身にとって必要で相性の良いテイストについて、慎重に吟味してみてください。

グッチは、セレブなら1つは絶対に持っておきたいマストブランドですから、まだ未体験だという人は、とりあえずグッチでバッグを買う!と決めてしまっていいでしょう。


 

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

日本人のルイヴィトンに対する憧れは永遠です!

偽物が出回ってしまったり、中高生がこぞってモノグラムの財布を持ち歩いたり…と、どこか「セレブの象徴」のようになっている感のあるヴィトンですが、実はデザインのバリエーションは豊富で、一見するとヴィトンとはわからないようなタイプのものもオシャレだったりするので、ラインナップは是非、隅々までチェックしていってください。

絶対的な優越感を同時に手に入れられるというのは、間違いありません。

 

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