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フォーマルなメンズバッグの人気おすすめブランド17選

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フォーマルなメンズバッグの人気おすすめブランドを厳選しました。

 

フォーマルなメンズバッグブランド

COCOMEISTER(ココマイスター)

COCOMEISTER(ココマイスター)

スーツスタイルやジャケットスタイルで、フォーマルなシーン、セレモニー的なシーンへ出掛ける時、様になるバッグを探しているということであれば、ココマイスターを覗いてみてください。

ココマイスターのブリーフケースや、トートバッグ、メッセンジャーバッグ、ボディバッグは、エレガントな紳士によく似合います。

本格的で上質で重厚感のある様々なバッグのバリエーションに、思わず心が弾んでしまうことでしょう。


 

GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)

ガンゾは、革製品愛好家達がこぞって高く評価しているブランドですから、とにかく素材の質にこだわっている本格的なブランドでバッグを探したい!という紳士にオススメできます。

もちろん、フォーマルなシーンに違和感なく溶け込んでくれるような、高級で重厚感のあるバッグが数多く揃っています。

他では滅多に手に入らないような希少価値の高いクロコダイル、リザードなどの皮革素材も楽しむことができます。


 

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

ペッレモルビダの世界観は、とてもラグジュアリーです。

なにしろ、豪華客船をコンセプトにしているので、普段のコーディネートにもっとセレブ感が欲しい…もっと垢抜けたい!という願望を持っている紳士なメンズにバッチリとハマることでしょう。

日本発のブランドですから、品質に関しても安心ができます。

海面のようにキラキラと光る、洗練されたシボの感じなど、革製品のツウにとってもたまらないブランドです。


 

万双(マンソウ)

万双(マンソウ)

万双のバッグは、フォーマルなシーンや、取引先からの信頼感が求められるようなシーンにおいてこそ、活躍させられることでしょう。

熟練された職人が、徹底的にこだわり抜いて造るようなバッグが揃っていますので、まだ未知だという人はこの機会にラインナップをよくチェックしていってください。

レザーの質やディテールの雰囲気など、大人びたメンズに似合う渋い世界観で構成されているのが魅力です。


 

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所のバッグは、洗練されていて、ファッション性の高い垢抜けた大人の男女によく似合います。

昔から存在している老舗ブランドなので、高品質であることも間違いありませんので、何の迷いもなく購入することができるでしょう。

耐久性に関しても追求されていて、雨に降られても安心できる、優秀なブリーフケースやトートバッグが揃っています。

また、大人向けのランドセルもデザイン性に優れていて必見です。


 

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

ソメスサドルのバッグは、とにかく落ち着きがあってクラシカルで美しいので、フォーマルなシーンでこそ、バチッと光り輝いてくれることでしょう。

馬具のようなテイストが施されているところや、馬のように艶感のあるレザーで仕立てられているところなども魅力です。

北海道の雄大な自然の中で商品を開発しているため、他とは違うオーラに包まれているということを是非、実感してみてください。


 

YUHAKU(ユハク)

【yuhaku】

ユハクのブリーフケースやトートバッグは、まるで美術館に展示されている芸術作品のように美しい色調を放っています。

色を何重にも塗っているのに、ここまで透明感のあるグラデーションを表現できるというのは、ユハクならでは。世界からもその技術力の高さを絶賛されているほどです。

そんなユハクを誕生させた日本にいながら、気軽にユハクのバッグを購入できるということに関して、ありがたみを感じられることでしょう。


 

Paul Smith(ポールスミス)

Paul Smith(ポールスミス)

ポールスミスのバッグは、シックでエレガントなのですが、絶妙に尖った要素が含まれていてほどよく個性をアピールできるところが嬉しいポイント。

世の多くの男性にとって、ポールスミスのオシャレ感は究極にちょうどよく、なんて使い勝手がいいんだ!と感じられることでしょう。

しかも、最高にセンスが良いのに、価格帯がリーズナブル!というのも極めつけとしてありがたく感じられるポイントです。


 

COACH(コーチ)

COACH(コーチ)

コーチのバッグには高級感があり、知名度も高く、上質なクオリティを保証してくれているので、フォーマルなシーンにはバッチリ合うことでしょう。

デザインのバリエーションも豊富で、究極にシックなものから、斬新で個性を感じさせてくれるようなものまで、贅沢に選ぶことができます。

丈夫に造られているので、長年に渡って愛用していける分、コスパも最強であると言えます。

価格帯も安心できるゾーンに設定されていて、何重にも魅力的です。


 

dunhill(ダンヒル)

dunhill(ダンヒル)

ダンヒルはイギリスで誕生したラグジュアリーな紳士向けハイブランドです。

ダンヒルのバッグは、クラシカルな魅力に満ちていて、佇まいを眺めているだけで、ため息が漏れていきそうになります。

一流の大人な男性にこそ、ダンヒルのバッグやスーツはよく似合います。

価格帯はもちろん、それなりにお高めとなっていますが、だからこそ余計そんなダンヒルのバッグに購買欲を煽られてしまうわけです。


 

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

ボッテガのバッグは、職人が丹精を込めて織りなすイントレチャートが魅力です。

シックな世界観なので、フォーマルなシーンにバッチリとマッチすることでしょう。

編み込みの要素を、自身のバッグにどこまで取り入れるのか、というところがセンスの魅せどころ。

全面に細かく施されているものを選ぶのもよし、マキシなデザインで大胆に組み込まれているものもよし、です。

カラーは渋いグリーンやブルー系のものを選ぶと、よりボッテガらしさが強調されるでしょう。


 

Berluti(ベルルッティ)

Berluti(ベルルッティ)

世界的に有名な芸術家、ピカソやアンディウォーホルなども愛用していたという、ベルルッティのバッグは究極にアーティスティックです。

特に象徴的なのは、色ムラの美しい焼き焦がしたかのようなレザーと、そこに刻み込まれているカリグラフィーです。

価格帯はトップクラスに高いのですが、それだけの価値を手にすることができるので、最高の自己投資を行ってみてください。


 

BURBERRY(バーバリー)

BURBERRY(バーバリー)

バーバリーのバッグは、ただ単にフォーマルなシーンに合う…というだけでなく、取引先からの視線が気になる緊張感のあるシチュエーションや、彼女の両親と面会するようなシチュエーションにおいても、大活躍をしてくれることでしょう。

バーバリーのバッグを持っている人だったら安心できる、というような感覚を日本人の誰もが持っているからです。

最近は奇抜なデザインのものも増えてきていますので、幅広い視野でバリエーションをチェックしてみてください。


 

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレフェラガモ)

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレフェラガモ)

フェラガモのバッグは、セレブの中でもハイブランドのショッピングに慣れているような人が狙いたがるブランドです。

フェラガモの象徴であるガンチーニのロゴマークや、それが施されているモノグラムは、ちょっと尖ったセンスを発揮するのに最適といえるでしょう。

元々はシューズのブランドとして誕生した経緯があるので、靴とお揃いで全身をコーデしてみるのもいいでしょう。


 

PRADA(プラダ)

PRADA(プラダ)

プラダは女性からの支持率が特に高い、イタリアのハイブランドです。

一昔前は、ナイロンの黒バッグに三角のシルバーロゴというスタイルが超王道でしたが、最近のプラダは斬新なデザインのメンズバッグなども次々に展開しているので、この機会にラインナップの全てをチェックしていってください。

彼女とペアでバッグを愛用してみたい!という人や、異性の気を惹きたいという人にもオススメができます。


 

GUCCI(グッチ)

GUCCI(グッチ)

人気も知名度も信頼度も高いグッチのバッグであれば、安心して投資することができるでしょう。

もちろん、フォーマルなシーンや、セレモニーなシーンで大活躍してくれること間違いナシです。

デートでも使えるような、華やかなイメージのバッグから、シックなテイストのものまで幅広く揃っていますから、どれにしようかな…!と贅沢に悩んでみてください。

全身をグッチでコーデするのもオススメです。


 

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

ルイヴィトンのバッグは、最強にデザイン性が高いので、もし1つしか購入できないのだとしたら3日3晩悩んでしまうのではないか…というくらい、いずれも魅力的です。

せっかく投資をするのであれば、いかにもルイヴィトンっぽい!というオーラの強いものを選びたくなってしまうところですが、あえて「よく見るとヴィトンだった!」という路線のものにしておくのも奥ゆかしくてオシャレです。

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