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男性バッグで人気が高いおすすめのブランド20選

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男性バッグで人気が高いおすすめのブランドを厳選しました。

 

男性バッグブランド

COCOMEISTER(ココマイスター)

COCOMEISTER(ココマイスター)

ココマイスターは、近年口コミを中心として人気が沸騰し、大ブレイクしている日本のレザーブランドです。

ヨーロッパなどから取り寄せた最高級の皮革素材を、熟練された日本の職人が縫製しているというスタイルで、確かな品質のメンズ向けバッグを世に贈り出しているのです。

重厚感がありつつ、スタイリッシュで、若者からベテラン世代のメンズにまで似合ってしまう、珠玉のバッグの数々に出会ってみてください。


 

Orobianco(オロビアンコ)

Orobianco(オロビアンコ)

オロビアンコのバッグには、独特の華やかさがあります。

なにしろ、ファッションの本場であるイタリアからやってきているので、その風貌も洗練されているわけです。

それであるにも関わらず、オロビアンコの価格帯は比較的リーズナブルです。

このことに目をつけた若いビジネスマン達が皆、こぞって3色リボンのついたオロビアンコのバッグを愛用していますので、是非、街へ出た時にもチェックしてみてください。


 

aniary(アニアリ)

aniary(アニアリ)

アニアリのバッグは、素材からシルエットからコンセプトから、とにかく徹底してこだわり抜かれているので、お目の高い人でも納得できるはずです。

日本産であることに誇りを持っているブランドなので、品質の素晴らしさに信頼ができるのです。

オーソドックスで長年に渡って定番として愛用していけるようなアイテムを入手してください。

カラーバリエーションも豊富なので、色調で人と差をつけたいという願望も叶えることができます。


 

HERGOPOCH(エルゴポック)

HERGOPOCH(エルゴポック)

エルゴポックは、日本で誕生したレザーグッズブランドです。

オリジナルで開発している皮革素材は、上質で美しいのでたっぷりと吟味していってください。

アンティーク調のグラデーションが効いているものや、落ち着きのあるシボが施されているものなど、革マニアも納得するような見事な出来栄えとなっています。

価格帯も良心的な設定となっていて、3〜5万円くらいで通勤用のバッグを見つけることができるでしょう。


 

GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)

ガンゾのバッグを選ぶ人は、安易に海外のハイブランドに走らず、確かな品質の日本製バッグを好むような人です。

実際、本当にオシャレな人ほど、ガンゾのバッグや財布を上手にコーデに取り入れています。

何しろ、皮革素材に徹底してこだわっているので、シンプルなデザインのバッグであっても、存在感が違うのです。

定番のブライドルやコードバン以外にも、レアなクロコダイルやリザードが揃っているので、ラインナップを覗いてみてください。


 

HERZ(ヘルツ)

HERZ(ヘルツ)

ヘルツはドイツ語で「ハート」を意味しています。その名の通り、熟練された職人さんが1点1点、愛情を込めて製作の最初から最後まで、一貫して担当しているというのがヘルツの魅力です。

注文を受けてから製造に入るため、入手までに時間が掛かってしまうこともありますが、だからこそ長年大事にしていける、本物の相棒に出会うことができるでしょう。

コンセプトも明確でこだわりの強い、いわゆる革らしいバッグが手に入ります。


 

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

ペッレモルビダのバッグは、洗練された大人のイメージにピッタリです。

ヨーロッパ発のような世界観が魅力なのですが、実は日本でデザインされているので、日本人の感性にフィットし、日本人が便利であると感じられるように造られているので、そういった意味でも安心ができるブランドです。

豪華客船をモチーフとしているので、エレガントな流曲線や、海面のようにキラキラと光るテクスチャーが特徴的。


 

万双(マンソウ)

万双(マンソウ)

万双は東京に工房と店舗を構えている、知る人ぞ知る、レザーツウ向けのブランドです。

職人が人間工学に基づいて生み出すバッグには、こだわりが詰まっており、渋くてダンディーな色気にも満ちています。

革製品のことを知り尽くしている人が最後に辿り着くような、そんな存在として君臨しているブランドですから、まだ未知だという人は是非、この機会に万双のことを知っておいてください。


 

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

オシャレなイメージで洗練されていて、なおかつ本格的な造りで仕上げられている老舗ブランドのバッグが欲しい!という贅沢な欲求を持っている人はいませんか?そんな望みを全て叶えてくれるのが、土屋鞄製造所です。

大人向けのランドセルを開発していることでも知られている土屋鞄製造所のバッグに対しては、流行に敏感な若い男女も「手に入れたい!」と目を輝かせます。

インスタ映えすることも間違いナシなハイセンスアイテムを入手してください。


 

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

ソメスサドルのバッグが完璧な完成度であるということは、馬具の製造を同時に行っているブランドであるという事実を考えれば、想像がつくことでしょう。

クラシカルで上品なテイストは、大人として格調高いバッグを使い始めたいと考えている人々の感性にマッチするはずです。

馬具や馬の肌を思わせるようなテイストも魅力的です。

ブリーフケースやトート、デート用のリュックやメッセンジャーバッグなど、幅広くアイテムが展開されています。


 

YUHAKU(ユハク)

YUHAKU(ユハク)

ユハクのバッグに関しては、あまりの美しさに一目惚れして購入していく人も多いといいます。

特筆すべきは、完璧ともいえる鮮やかで奥行きのあるグラデーションです。色を何重にも重ねているのに、他のブランドでは表現し得ない透明感をたたえているのが、ユハクの魅力です。

シックなスーツに映えるようなアーティスティックで人目を惹くバッグを、さっそく手に入れてみてはいかがでしょうか?


 

Paul Smith(ポールスミス)

Paul Smith(ポールスミス)

ポールスミスは、オシャレ上級者になっていきたい!と考える若いメンズにとって、救世主的な存在といえる、イギリスのファッションブランドです。

どんなデパートにもインショップとして入ってくれているので、一度はお世話になったことがある!という人も多いことでしょう。

シンプルでオーソドックスなボディに、鮮やかなマルチカラーの要素がほどよいバランスで施されているので、主張し過ぎない程度に個性をアピールすることが可能です。


 

TUMI(トゥミ)

TUMI(トゥミ)

TUMI のバッグの使い心地に一度慣れてしまうと、もう他のブランドでは満足できなくなってしまうのでは…!?というくらい、機能性に優れているのが、TUMIの魅力です。

コンパートメントやポケットがとにかく充実している他、2WAY、3WAY、と多機能で使えたり、キャリーと連結できたり、また耐久性にも優れているなど、ビジネスマンにとって必要な要素がこれでもかというほどに凝縮されています。


 

COACH(コーチ)

COACH(コーチ)

ニューヨークで誕生したファッションブランド、コーチのバッグは丈夫で造りがしっかりしている上に、デザイン性もとても高いです。

さらには、ありとあらゆるバリエーションが揃っていて、周囲のハイブランドよりも一回り安価、というところが魅力であるため、多くの日本人がコーチの虜となっています。

メンズ向けの通勤バッグなども充実しているので、幅広い視野でラインナップを隈なくチェックしていってください。


 

dunhill(ダンヒル)

dunhill(ダンヒル)

男性から憧れられるような男性になりたかったら、ダンヒルのスーツやバッグをさらっとコーデできるようになっていくといいでしょう。

イギリスで誕生したハイブランドだけあって、ダンヒルのバッグには、大人びていてクラシカルで上品な魅力が漂っています。

商品に際立った個性があるというよりも、ただただ佇まいが美しいという印象なので、本物のオーラを放つセレブな男性にこそ、似合うはずです。


 

STEFANOMANO(ステファノマーノ)

STEFANOMANO(ステファノマーノ)

ステファノマーノに惹かれる人は、ツウでマニアックなタイプの男性です。

見る人が見ればわかるような、本格的な造りのバッグを是非、入手していってください。

あえて速度の遅いミシンを使うことで、正確なステッチを行うというステファノマーノのバッグには、職人の愛情とこだわりがたっぷりと詰まっているのです。

革製品の本場イタリアからやってきたステファノマーノの魅力にハマってください。


 

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

一流のビジネスマンとして成功の証を持ち歩きたかったら、ボッテガ・ヴェネタのバッグをチョイスすべきでしょう。

価格帯は最高ランクに高価となっているので、そう簡単には入手できないというところがまた、ボッテガの魅力です。

ボッテガといえば、職人が編み込んで造るレザーの編み込み「イントレチャート」が象徴的。

このイントレチャートの要素を自身のバッグにどれくらい取り入れるのかが、センスの魅せどころです。


 

Berluti(ベルルッティ)

Berluti(ベルルッティ)

ベルルッティのバッグには、唯一無二のアーティスティックな魅力が詰まっています。

独特のグラデーションはハッと息を飲んでしまうほどに美しいですし、そこに刻まれているカリグラフィーも、一流の男にふさわしいエレガントな雰囲気を称えています。

価格帯はギョッとするほどに高価だったりしますが、それでもこのベルルッティのテイストを自身のスタイルに取り入れたいと切望しているメンズは後を絶ちません。


 

GUCCI(グッチ)

GUCCI(グッチ)

一流ブランドの代名詞的存在ともなっているイタリアのグッチは、世界中のセレブ達から愛されています。

ギラギラしているようなイメージや、遊び人が愛用しているようなイメージもあるかもしれませんが、造りはしっかりとしていますし、ビジネスシーンにふさわしいようなシックで気品溢れるバッグも充実しています。

威張りを効かせることもできますので、ファッションに投資をするならグッチにしておけば間違いがないでしょう!


 

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

ルイヴィトンから展開されているメンズ向けバッグのバリエーションは非常に豊富なので、1日中ラインナップをチェックしていても飽きないことでしょう。

いかにもルイヴィトン!というテイストの派手なものから、落ち着きあってエレガントなデザインのものまで、種類が多く、必ず満足のいくデザインを見つけられることでしょう。

とにかく芸術性が高いので、日々のテンションを間違いなく何ランクもアップさせてくれます。

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